Q.この学科を選んだのはなぜですか?
以前から医療系の仕事に興味を持っており、特に”一緒に治療していく”というリハビリの仕事に惹かれ、私も患者さんの手助けをしていきたいと思い、調べたところ理学療法士という道にたどりつきました。
Q.実際に授業を受けてみてどうですか?
最初は初めて聞く専門的な言葉に不安になりましたが、先生方が1つ1つ優しく丁寧に教えてくださるので楽しく授業を受けられています。また、理学療法士に近づいている感じがすこしづつしています。

Q.この学科を選んだのはなぜですか?
対象分野が、身体、精神、子供の発達障害、老年期と幅広く、様々な作業活動を通して、患者さんの機能回復、日常生活への復帰を支援するところに魅力を感じたからです。
Q.実際に授業を受けてみてどうですか?
専門用語が多く戸惑うことも多かったですが、リハビリの奥深さと魅力をよりしることができ患者さんに信頼される作業療法士になりたいと強く感じるようになりました。

Q.この学科を選んだのはなぜですか?
コミュニケーションに問題を持つ事は、とても苦しいことだと思います。そういった苦しみを、一番近くで理解し、少しでも手助けになれることがないか、探していきたいと思ったからです。
Q.実際に授業を受けてみてどうですか?
基礎医学から言語聴覚の専門的な知識まで学ぶ内容の多さと濃さを感じました。それだけに、やりがいはありますし、自分が将来接するであろう患者さんの為にも、がんばりたいと思います。

Q.この学科を選んだのはなぜですか?
野球をしていて肩を痛めた時に、整骨院の先生にお世話になり、予定よりも早い段階で、復帰することができました。その時に柔道整復師という職業を知り、自分もスポーツで『ケガ』をした人やお年寄りの方など、困っている人たちに少しでも手助けしてあげられたらと思ったからです。また柔道整復師は開業することができ、より身近な地域貢献ができると思い、この学科を選びました。
Q.実際に授業を受けてみてどうですか?
基礎となる解剖学・生理学を中心に専門教科をより詳しく学ぶことができます。さらに臨床的な話をきけたり、実技に取り組んだりできるます。免許習得だけではなく、その先の将来に向けて常に高い目標を持つことができる授業どと思います。

Q.この学科を選んだのはなぜですか?
病気で、地元の病院へ通院していたころ、その病院の医師から鍼灸は将来有望な資格だといわれ、このはり・きゅう科を選びました。
Q.実際に授業を受けてみてどうですか?
初めて学ぶ学問なので、難しい科目ばかりですが、将来針灸師になってから必要なことを色々教えていただけるので、勉強になります。
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