在学生・卒業生の声

卒業生の声

卒業生の声

理学療法学科

 溝口 真里奈 先生 (平成29年度卒 今給黎総合病院) 

リハビリテーションの考え方や
理学療法の技術を多く学んだ学校生活!

 実技や課題等で苦労することもありましたが、先生方のサポートもあり乗り越えることができました。卒業して臨床現場で働いてみると、社会人としての大切なことが自然と身についていたことに気づき、この学校で学べてよかったと先生方に感謝しています。

在学生の声

作業療法学科

森 さやか 先生(平成28年度卒 医療法人国分脳神経外科 )

患者様の笑顔に出会える仕事!

 入学した頃は、初めて聞く単語や覚えることが多く不安でしたが、熱心な指導と親身に話を聞いて下さる先生方や一緒に頑張る仲間達がいたので乗り越えることができました。現在は、脳卒中が中心の回復期病棟で勤務し、患者様が日に日に変化していくこと、笑顔で感謝を頂くことが、大変嬉しくやりがいを感じています。

在学生の声

言語聴覚学科

山田 佳那 先生(平成26年度卒 八反丸リハビリテーション病院)

言語聴覚士としてのやりがい!

 嚥下障害者が、どのような食形態であれば安全に経口摂取できるのかなど、患者様一人一人の訴えや症状は違うため、言語聴覚士の仕事はとても難しいですが、患者様の笑顔や「有難う」の言葉が喜びや嬉しさに変えてくれます。患者様の機能が回復し笑顔を取り戻すことの出来るこの仕事にやりがいを感じています。

在学生の声

柔道整復学科

川間 竜成 先生(平成24年度卒 いこま整骨院グループ)

スポーツに携わり、喜びを分かち合う!

 柔道整復師として、スポーツに携わる多くの方々に施術を行う中で仕事のやりがいを感じる瞬間、それは、ケガに苦しむこと無く最高のプレーをしている姿を見た時です。痛みに対しては勿論、コンディショニングなど目に見えない部分にも気を配り、選手を支えることが仕事であり、このやりがいから熱い情熱が生まれます。

在学生の声

はり・きゅう学科

永峰 史穂子 先生(平成29年度卒 大西メディカルクリニック)

治療現場で得るたくさんの事、少しでも
患者様の力になりたい!

 クリニックのリハビリテーション科で整形疾患患者に治療を行っています。施術時間が限られた中で、どう症状を軽減させるかを考えながら治療をしています。患者様が笑顔で「良くなった!」と言って下さる時がやりがいを感じる瞬間です。今後も沢山の方に笑顔になってもらえるよう、しっかり向き合っていきます。

在学生の声